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【動画】ドル円一時125円台も牽制なし!黒田総裁「為替について話さなかった」まだ容認か?日経平均26円安13連騰ならず。

前日の材料と値動き、今後の投資戦略など。チャートを使って日々トレードと投資戦略を解説する動画「なんで動いた?昨日の相場」更新時間は毎営業日15~16時くらいを予定しています。


6/1の主な材料【経済指標と要人発言】
・米5月ISM製造業景況指数が52.8(予想52.0)
・ドル円125円手前まで上昇。

■FXポータルサイト・ザイFX!FXコラム「なんで動いた?昨日の相場」として提供中!    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero

【ドル円125円オプションの攻防】米利上げ観測+アベノミクスで80円→125円へ!いよいよ天井圏に突入か?日米当局牽制に注意もまだ勢いある。

20150602Tドル円日足チャート 20150602外為オンライン
◆1日のNY市場では、21:30に発表された一連の米経済指標は弱く小幅ドル売りで反応したものの地合いは強くすぐに反転124円台へ戻していました。その後23:00米5月ISM製造業景況指数が52.8(予想52.0)と市場予想を上回る結果を受けドルは上昇→ドル円は125円手前まで上昇しています。125円は5円ごとの大台、強力なオプションの防戦売りが予想されますが、何度かトライすれば上抜け出来そうな勢いです。今週は水曜・金曜にも米重要指標を控えており、なんとか今週中に一気に上昇して欲しいものです。短期で買い場、中長期で売り場に入っているでしょう。ドル円に関しては日米双方からの円安+ドル高牽制発言に注意、牽制が強まる前に上げ切って欲しいですね。ここは久しぶりに大きなチャンスになりそうです。ギリシャ支援協議は政治家が自国民へのパフォーマンスに入っているような節もあり実際のところは良く分かりません。ユーロは結果を待ってから入って行けば良さそうです。一旦は無視してドル円の仕込みを続ける方針。    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero

【動画】日経平均6円高で12日続伸!23:00米5月ISM製造業景況指数に注目。預金流出続くギリシャいつになったら合意するのか?

前日の材料と値動き、今後の投資戦略など。チャートを使って日々トレードと投資戦略を解説する動画「なんで動いた?昨日の相場」更新時間は毎営業日15~16時くらいを予定しています。


5/29の主な材料【経済指標と要人発言】
・米第1四半期GDP改定値-0.7%(予想-0.9%)
・米5月シカゴ購買部協会景気指数46.2(予想53.0)
・米5月ミシガン大消費者信頼感指数確報値90.7(予想89.5)

■FXポータルサイト・ザイFX!FXコラム「なんで動いた?昨日の相場」として提供中!    

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Posted bydaytraderzero

【今週6/1-5為替相場見通し】米重要指標睨みで米ドル中心の相場か?ギリシャ合意もデフォルトも無さそうな雰囲気、5日支払うか月末にするのか注目!

20150601Tユーロドル日足チャート 20150601外為オンライン
◆今週6/1-5為替相場見通しです。今週は1週目ということで恒例の米重要指標が多く発表されます。1日米5月ISM製造業景況指数、3日米5月ADP全国雇用者数、米4月貿易収支、米5月ISM非製造業景況指数、ベージュブック、5日米雇用統計と続きます。結果を見ながら米ドル中心の動きになるでしょう。もうひとつの注目材料であるギリシャ支援協議は、預金流出は続いているものの特に進展は見られません。まずは5日に迎えるIMFへの支払いを履行するのか、月末にまとめて払う事を申請するのか見ていくことになります。EUとギリシャとIMFの協議は和やかムードに見え、デフォルト懸念が高まることもありません。投資家は最終的には合意すると見込んでいます。決して決めつけては行けませんが直ちに波乱という雰囲気が無いのも事実。今週はとりあえず米重要指標を見て米ドルの取引に終始する見込み。    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero

【G7ギリシャに関して和やか】米GDP改定値-0.7%や5月シカゴ購買部協会景気指数46.2受けダウ115ドル安。125-130円は長期での売りゾーンか?

20150531ドル円日足チャート 20150531外為オンライン
◆29日のNYダウは115ドル安、米第1四半期GDP改定値-0.7%(予想-0.9%)、米5月シカゴ購買部協会景気指数46.2(予想53.0)、米5月ミシガン大消費者信頼感指数確報値90.7(予想89.5)でした。マイナスのGDPやシカゴ購買部協会景気指数46.2あたりを受けてのダウ下落となっています。独ドレスデンG7ではギリシャ問題に関して終始和やかムード。IMFへの返済も6/5先送り→合意してから月末にまとめ払いが許されるとの事。ギリシャ銀行からの預金流出は止まらないものの、合意を織り込む方向へ相場は向かいそうです。ギリシャがデフォルトしない限りユーロの下落が終了する可能性あり。すでに長期でのダブルボトムを形成している可能性も視野に入れておくべきでしょう。ドル円はゆっくりとした上昇で125円を超えると簡単には上昇できなくなるイメージ。ここは「普通に考える」ことが大切でしょう。125-130円は長期での売りゾーン。    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero