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(米) 第2四半期GDP・速報値、(米)7月シカゴ購買部協会景気指数に注目!

こんばんは、本日は10:30(豪)6月小売売上高・(豪)6月貿易収支が発表になりました。いつもの「行ってこい豪ドル/円」で下げたところを押し目買い20pips勝ちました、朝方の豪経済指標はほとんどこのパターンなので今後もしっかり拾っていきたいですね。今晩は21:30に米経済指標が集中しています、注目は(米)第2四半期GDP・速報値と22:45(米)7月シカゴ購買部協会景気指数ですね、今まで通り「ドル底堅い」という前提で下落してくればドル円ロングとしてみます。明日の雇用統計を控えてどこまで動くかにも注目しています。ドル円は個人的にはADPリポートのあと109円へ抜けていくかと思いましたが「原油先物」が重石となりなかなか上抜けできないですね。どうも「原油価格の下落で困る販売側」が地政学的リスクネタを一生懸命報道しているようです。

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします。

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(米)7月ADP全国雇用者数に注目!本日のドル円&クロス円相場を予想する。

昨日はドル/円を107.45-50で買い→108.10で利益確定し、60pipsほど抜けました。ダウは上昇11,397.56 +266.48 +2.39%、ドル円相場は108円を上抜けてからが案外「弱い」という印象を受けました。引き続き「方向感は上」と予想しています。ドル円は下落してきたところを「押し目買い」のスタンス変わらずです、あとは米経済指標次第で本日は21:15(米)7月ADP全国雇用者数があります、重要ですね。ドル円は107円台前半~106円台後半で買いとしています。

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米SEC空売り規制逆効果でNYダウ暴落!5月S&Pケースシラー米住宅価格指数・7月消費者信頼感指数。

こんにちは、昨日のNYダウは239ドル安の暴落、米SECによる「空売り規制」が逆効果となった。米銀2行(ファースト・ナショナル・ネバダ銀行・ファースト・ヘリテージ銀行)の業務停止、ナイジェリアのパイプライン攻撃も重しとなって終始軟調な展開、ドル円は107.35へ下落しました。個人的な感想は「ダウが大幅下落した割にはドルが売られていない」と思いました、雇用統計が悪くなければドル円は108円を大きく上抜けしていくと予想します。本日は先月にも過去最悪となった5月S&Pケースシラー米住宅価格指数・7月消費者信頼感指数に注目しています、ドル/円が大きく売られる場面では引き続き「押し目買い」デイトレは少し控えようと考えています、悪材料が出ても「ドル売り」には慎重さが必要な展開を予想しています。

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米SEC空売り規制、米GDP、米雇用統計、ISM製造業景況指数、NY原油地政学的リスクと材料目白押し。

今週のドル円相場、米株式市場は材料目白押しで週前半は「様子見ムード」週後半は方向感が出そうです。まずメインイベント米雇用統計から8/1 21:30(米)7月失業率は予想5.6%、(米)7月非農業部門雇用者数-7.3万人となっています。これを上振れすれば「米利上げ観測」につながり「ドル買い+株高」となることが予想できます。個人的には米7月雇用統計が悪くても「一時的な売り」と予想をしています。米企業決算は29日GM、31日モトローラ、1日サン・マイクロシステムズとなっています。本日のドル円ですが108円を一瞬みましたが「ミサイル問題に絡む原油先の相場の上昇」で欧州時間に下落しています、現在107.60-80のレンジで動きにくい感じです。ドル円は落ちてきたところは押し目のドル買いスタンスでデイトレを。

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0銭スプレッド!トレイダーズFX口コミ・評判・評価を語る!低スプレッドFX業者の裏側と秘密とは?

0銭スプレッド!トレイダーズFX口コミ・評判・評価を語る!低スプレッドFX業者の裏側と秘密とは?

11日にサービスインをしたスプレッド極小FX業者「トレーダーズFX」ですが「なぜスプレッド0銭+売買手数料0円でサービスを提供できるのか?」直接聞いてみると「複数のカバー先から・・・。」とのこと。実際のところどうなのか?業者の裏側に詳しいZEROはこう考えています、よくある低スプレッド業者のなかには「特殊なカバー先」を持っていることによって低スプレッドを提供できる場合もあります、FXトレーディングシステムズなどはこのパターン、0銭からのトレイダーズFXはカバー先に「リーマンブラザーズ・ドイツ銀行・バークレイズ」と記載があります。おそらくベストプライスのカバー先はいつも同じカバー相手になることが予想され、専属のディーラーが相当シビアにカバーをしているハズです。

ある程度の相場観があれば、スプレッド0+手数料0でも客の注文以上でカバーすれば利益はでます。ただしこの場合「薄利多売」が予想され、取引量が増えてもディーラーは相当苦労していると予想します、手数料がないことは業者にとっては大きなリスク(つまり顧客に負ける可能性すらある)です。現状ではその努力に敬意を表して「優良業者」だと考えてメイン口座にしてトレードさせてもらっています、さすがにスプ0なのでデイトレ・シストレ・スキャルなど勝ち方も多く実際ドル円しかトレードしてませんが勝っています、専業トレーダーなら勝っている方も多いハズで「客に負けないか心配」しています。その点トレイダーズホールディング100%出資というあたりに期待。次回は「さらなる秘密」を公開したいと思います。もう体験しましたか?驚異のスプレッドはトレイダーズFX↓↓↓

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