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【2013年のチャート分析】あくまでもチャート足型から地合いを読むことが中心!移動平均線からボリンジャーバンドまでテクニカル分析でサポート。

20121228ドル円日足チャート 20121228外為オンライン
◆来年2013年からは今までそれほど使用していなかったテクニカル分析をサポートに加えていきます。あくまでも今まで通り「チャート足型から地合いを読むこと」が投資戦略の基本で変わりありません。ウエイトとしてもチャート足型80%、移動平均線10%、その他テクニカル指標10%と言ったところです。理由は年々チャートシステム自体が充実してきており、注目度が上がったからです。今まで重要な部分だけを見てきましたが、このスタンスは変わりません。テクニカル分析は「分析」などという単語がついているばかりに、やればやるほどマニアックになり「誰も見ていないサイン」ばかりに惑わされることになります。最終的には「大してワークしない=役に立たない」となりますので「ウエイト」がとても重要です。相場は需給で動きます→日足チャートを見ない投資家はほとんどいません→だから一番重要なのです。「シンプルなほど大切」という枠から外れないようにテクニカル分析を取り入れましょう!

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします。

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