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◆スイングトレードから長期投資まで「スワップ金利+差益」を両方狙うなら約定率からサーバーまで信頼度NO1セントラル短資FX!

最近の金融市場では中東情勢というリスク要因があるものの、おおむね株価は高止まり~ゆるやかに上昇傾向で今後ボラティリティの低下も予想され金利相場へ。豪ドル円などが物色されやすい金利相場となって来ました。そこで数日間ポジションを保有するスイングトレードや中長期のポジションで「スワップ金利+差益」を両方狙うなら約定率からサーバーまで信頼できるFX会社を選ぶ必要があります。私が過去にFX業者に勤務した経験から最も信頼できそうなFX会社としてもう何年も推奨してきましが「セントラル短資FX」です。セントラル短資グループはインターバンク市場で約100年の実績があり、短資会社は日銀の金融調節の担い手ともなる存在。FX業者で初となる長期格付け「BBB+」も取得しています。1日でもポジションを翌日に持ち越す場合、やはり「何が起こるか分からない」という前提が必要です。

サブプライムショックの翌朝には注文殺到によりサーバーがダウン、暴落していても買いポジションを損切りできないという事態に複数の業者で陥りました。あの公設取引所「くりっく365」でさえサーバーダウンで2時間くらいレートも表示されないことがありました。またスワップ金利が高くても業者が潰れてしまえば保有している買いポジションは強制決済となりますので、含み損になっている人は堪りません。トルコリラが高金利でもてはやされた時にそんな事件もありました。サブプライムショックは極端な例ですが、最近でも明け方などに流動性が低下すると「実勢価格と乖離したわけのわからないレート」が提示されたり、実勢価格と乖離したレートが一瞬表示されチャートに妙なヒゲが表れ損切りになっていたりもします。

システムやレートの提示に絶対確実はありませんが、やはりレート提示の安定感や信頼度の高いサーバー、経験豊富なカバーディーラーが24時間待機、顧客サポートも24時間で経験豊富ならトラブルに巻き込まれるリスクは格段に下がります。短期売買に比べれば小額(10万通貨程度)になりますが、私も豪ドル円の押し目買いで「スワップ金利+差益」を狙いポジションを保有していることが良くあります。スイングトレードや中長期投資に一番おすすめです。会員向けサービスの「FXライブ」にはプロ顔負けの情報が満載!ここでほとんどの情報を昔から仕入れています。

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短期売買は信用力よりもスプレッド重視、低スプ業者複数に資金を預入れてリスク分散しています。ブログ等で推奨している業者の中から常に3社くらいを選んで使っており、くりっく365ではインヴァスト証券くりっく365を古くから利用しています。

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします。

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