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(動画)9月相場まずはドル高から。米貿易赤字拡大、新興国通貨安などドル高の弊害大きい。6月FOMC→9月FOMCまでのドル買い戦略か?

前日の材料と値動き、今後の投資戦略など。チャートを使って日々トレードと投資戦略を解説する動画「なんで動いた?昨日の相場」更新時間は毎営業日15~16時くらいを予定しています。

9/4の主な材料【経済指標と要人発言】
・トルコ8月消費者物価指数17.90%(予想17.60%)
・レイバーデーのためNY休場。

■FXポータルサイト・ザイFX!FXコラム「なんで動いた?昨日の相場」として提供中!    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero

豪RBA金融政策、カーニーBOE総裁講演、米8月ISM製造業景況指数の発表あり。レイバーデー明け、秋最大の注目材料はトランプ大統領か?

20180904ドル円日足チャート
3日はNY休場のため、為替市場で目立った動きは見られませんでした。本日は13:30豪RBA金融政策発表、21:15BOEカーニー総裁講演、23:00米8月ISM製造業景況指数に注目しておきます。秋相場全体で見れば、やはり注目はトランプ大統領の発言や政権の動向になります。トランプ大統領は(一時的でも)ドル安を望んでいるのは明らかで、何らかのドル安政策を出してくるかに、市場の関心が集まっています。

為替操作国認定くらいでは大きな影響は無さそうですから、まったく別の秘策に警戒しておきます。おそらく通常はドル高でスピードはゆっくり、予期せぬドル安政策が打ち出された場合には、急激なドル安が起きると予想しています。9/20自民党総裁選、9/25-26FOMCを通過すると、いよいよ米中間選挙が近づいて来ます。その時期は、トランプ政権絡みの材料も多くなると考えられますし、大相場に期待して構えておきます。ドル円も「このまま111円付近で年末まで横這いになる」とは考えられません。    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero

(動画)トルコ8月消費者物価指数(CPI)17.90%へ上昇!主要通貨も新興国通貨も方向感定まらず。意味のない値動き続く間は様子見るべき。

前日の材料と値動き、今後の投資戦略など。チャートを使って日々トレードと投資戦略を解説する動画「なんで動いた?昨日の相場」更新時間は毎営業日15~16時くらいを予定しています。

9/3の主な材料【経済指標と要人発言】
・米8月シカゴ購買部協会景気指数63.6(予想63.0)
・米8月ミシガン大学消費者態度指数・確報値96.2(予想95.5)
・米10年債利回り2.860%、ドルインデックス95.11。
・NYダウ22ドル安(-0.09%)、ナスダック21ポイント高(+0.26%)

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今晩はレーバーデーのため米国休場。今週はNAFTA再交渉(5日〜)、対中貿易関税第3弾、米重要指標、本邦実需、新興国通貨危機に注目。

20180903豪ドルドル日足チャート
今晩はレイバーデーのため米国が休場、3連休明けからの動きに注目。今週は5日〜NAFTA再交渉、米重要指標は4日米8月ISM製造業景況指数〜7日米8月雇用統計まで連日で発表される予定。金融政策は4日に豪中銀、5日にカナダ中銀が発表を予定しています。直近の豪ドルは弱い動きが続いており、金融政策にも関心が集まりそうです。

アルゼンチン・トルコが新興国通貨危機に見舞われていますが、インドネシアやインドなど他の新興国もこれに追従する動き。秋相場中に年末以降の対外債務懸念が話題になりそうです。また、一部報道されていた対中貿易関税第3弾が実施されるかにも注目。その他、中間選挙へ向けたトランプ政権の動向、本邦実需の動きにも注目しましょう。    

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

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