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1月のナスダックは8.99%安(2009年以来)、S&P500は5.3%安(2020年3月以来)の大幅安。FRB引き締め加速が主因。

20220201ドル円日足チャート
(出所:外為オンライン

31日の米国株は上昇、NYダウ406ドル高(+1.17%)、ナスダック469ポイント高(+3.41%)でした。為替市場はドル安+円安。

1月の金融市場では、インフレ長期化によるFRBの金融引き締め加速や、ウクライナ情勢が重石となりました。

資源価格の高騰+人件費の高騰によるコストプッシュ型インフレが起きており、徐々に企業業績に響いて来そうです。

2023年〜2025年あたりは、インフレ長期化による景気減速が鮮明になり、スタグフレーションとなりそうです。

スタグフレーション下では、現金は目減りするものの、現金以外の資産価格がそれ以上に目減りすると考えられます。

2023年以降は現金+リスクを回避するポジションが有効でしょう。

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※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は、必ずご自身で行って頂きますようお願い申し上げます。

Posted bydaytraderzero