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【ZEROが使用しているチャートシステム】クリック証券FXプラチナチャートとサクソバンクSAXOTRADERをメインに使っています。

◆過去のご質問で最も多く頂くのが「どこのチャートを使用していますか?」「ニュースソースはどこから仕入れていますか?」の2つです。いろいろな業者のチャートを使って行くなかで、今後変わる可能性はありますが、現在は「クリック証券FXプラチナチャート」「サクソバンクSAXOTRADER(インストール版)」を常時開いています。昔からプラチナチャートとHiroseTraderを推奨してきましたが、HiroseTraderやkakaku FXはもとのシステムがサクソのシステムなので基本同じ、サクソ系どれでも良いと思います。チャート選びは「全体の流れを把握すること(今どの通貨がメインに動いているのか?)」「足型から地合いを読む」ことを大切にしていますので「見やすさ重視」で選んでいます。両社とも非常に見やすいチャートです。

デイトレードでは外為オンラインクリック証券FXネオをメインに使っています。外為オンラインは(ドル円スプレッド1銭、ユーロドル1pips)、クリック証券FXネオは(ドル円スプレッド0.4銭、ユーロドル0.6pips)になっています。取引高や使い慣れたシステムであることも考慮して両方使っていますが、あまりスプレッドの違いは普段気になりません。1pips以内なら良いと思っています。

[プラチナチャート6画面時の表示↓クリックで拡大]
クリック証券FXプラチナチャート6分割

[プラチナチャート9画面時の表示↓クリックで拡大]
クリック証券FXプラチナチャート9分割

◆画面(ディスプレイ)は現在3つ、トレード管理画面用のメイン画面、サクソバンクSAXOTRADERに5分足チャート「ドル円、ユーロドル、ユーロ円、ダウ先物」を4画面表示し、為替市場全体の流れを把握するためにクリック証券FXプラチナチャートで6画面「ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロドル、ポンドドル」をすべて時間足チャートで表示しています。9画面時にはプラスして「豪ドルドル、ユーロスイス、ドルスイス」を表示しています。「クリック証券FXプラチナチャート」は最大16画面まで1画面に分割表示でき、色も見やすいのですが16分割だと細かすぎてチャート足型が見にくいので6か9画面に設定しています。これを1画面に常時表示してトレードしています。

→「クリック証券FXプラチナチャート」はこちら。
→「サクソバンクSAXOTRADER(インストール版)」はこちら。

※当ブログの見解は、あくまでも管理人ZEROの個人的な見解です。最終的な投資判断は必ずご自身でお願いしたします。

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